Research & Reports【講演録】NOAF第1回定例セミナー 「ALGOA オーガニック・リーダー育成プログラム」参加報告(要旨) 2016年7月、韓国・Goesan(槐山郡槐山郡)にて、オーガニック農業の発展を目的とする人材育成プログラム「第1回ALGOA オーガニック・リーダー育成プログラム(基礎編)」が開催され、世界各国からオーガニック関係者が集まった。日本からの...2016.10.03Research & Reports
Research & Reports【講演録】ライフコーポレーションの新業態「BIO-RAL」が目指すもの ~ビオラルはオーガニックマーケット拡大の起爆剤となり得るか? 2016年7月29日に行われた、 オーガニック・マーケティング協議会フードマーケティングセミナー(第9回) 株式会社ライフコーポレーション 生鮮食品本部 竹下 太 氏の講演録を掲載する。2016.09.25Research & Reports
Research & Reports【優秀レポート#3】 原価率研究所の事業持続性(2016年マーケティング論) 優秀者5名 岩佐一生さん、蘆原哲哉さん、漆間聡子さん、高取剛充さん、松尾昌幸さん。 課題#3は、 <問1>「原価率研究所」は、当面FCも含めて二年後に50店舗。そして、数年後の株式公開(IPO)を視野に入れて運営されている。ベンチャーキャピ...2016.09.05Research & Reports
Research & Reports【優秀レポート#2】 ANAのブランド展開(2016年マーケティング論) 優秀者4名、岩佐一生さん、風祭祐子さん、本藤博威さん、徳吉雄三さん。 課題#2は、 <Q1>「ANA」がプレミアムブランドを構築するにあたっては、小川が推奨する二つの代替案(①サブブランド展開=「ANA+」あるいは「ANAプレミアム」、②新...2016.09.05Research & Reports
Research & Reports【優秀レポート#1】 成熟市場の再活性化(2016年マーケティング論) 優秀者2名 川口友紀さん、有馬宏和さん。 課題#1は、 鳥越社長の講義(5月19日)をヒントに、一般的には成熟してしまったと思われている市場(産業)で、再活性化(イノベーション)の可能性があると思われる市場(産業)を一つ選択せよ。そして、...2016.09.05Research & Reports
Research & Reports「狙い目はグローバルよりローカル ~マーケティング論の第一人者が説く~ 」『日経マネー』(2016年10月号) 『日経マネー(2016年10月号)』の50頁~51頁にインタビューが掲載されている。2016.08.28Research & Reports
Research & Reports「200円カレーの原価率研究所(下)」『日経MJ新聞 ヒット塾』(2016年8月15日号) 原価率研究所(下)の副題は、「店効率化、常連づくり工夫」。後編では、原価率研究所の低価格販売の仕組みを解説している。大学院生には別のちょとしたブームになるかもしれない。最後の段落に、前編で出した宿題の答えが書いてある。2016.08.16Research & Reports
Research & Reports【講演録】 増本岳「カーブスジャパンの顧客戦略、満足度向上施策」 (株)インテージ・コンサルティング主催の「顧客マーケティング共同研究会」の交流会(2013年~2015年同窓会)で、特別講師として、増本岳氏(株式会社カーブスジャパン代表取締役会長兼CEO)をお招きした。カーブスは、2015年度JCSI調査...2016.08.11Research & Reports
Research & Reports「200円カレーの原価率研究所(上)」『日経MJ新聞 ヒット塾』(2016年8月8日号) 『日経MJ』のヒット塾に急きょ連載が決まった「200円カレー」のビジネスモデル。(上)の見出しは、「3人で起業 「3無し」で安く」になっていました。大学院生の課題とは、雰囲気がちがう原稿になっています。(下)がいま完成しました。2016.08.09Research & Reports
Research & Reports「新規就農者をHCのターゲット顧客に:農業資材・農産品販売のひとつの可能性」『DIY会報』2016年夏季号 有機エコ農産物の普及の会を立ち上げたせいなのか、近頃はどうも扱うテーマが「食と農」に偏ってきている(笑)。今日紹介するドラフトも先月、NOAFの仕事をしながら、日本DIY協会の会報に寄稿するために準備したコラムである。2016.08.03Research & Reports