値段のひみつ「小川先生のマーケティング講座 -「コーヒー+α」の商品戦略- 」『PRESIDENT NEXT Vol.3』(2015年4月15日発売) 『PRESIDENT NEXT 』(ダイヤモンド社)で新しい連載が始まりました。第一回は「コーヒー+α」。2014年末からセブン‐イレブンやローソンといったコンビニ大手がドーナツに力を入れ始めた。なぜいまドーナツなのか。その背景を法政大学経...2015.05.20値段のひみつ
値段のひみつ「海外の値段の秘密」『Big tomorrow』連載第70回(2014年4月号) 物価の違いによって、海外で販売される日本商品は値段に差がある。が、値段の違いは単に物価だけではなく、地域の天候やブランド戦略なども大きく関わっていた。いったいどんな因果関係があるのか?2014.02.24値段のひみつ
値段のひみつ「通販の秘密」『Big tomorrow』連載第69回(2014年3月号) 「ドモホルンリンクル」「ニンニク卵黄」「キューサイの青汁」…。テレビや新聞広告でおなじみの通販商品。売っている会社は違うが、これらの本社はぜんぶ九州にある。いったいなぜ九州に多い?2014.01.27値段のひみつ
値段のひみつ「カラオケの秘密」『Big tomorrow』連載第68回(2014年2月号) お客さんがカラオケで歌うと、店は曲の著作権料を支払うことになっている。ただ、著作権者の数は曲目リストに載っている歌の作詞者・作曲者だけでも千人以上にも及ぶ。いったいどうやって払っているのか?2013.12.26値段のひみつ
値段のひみつ「H&Mの秘密」『Big tomorrow』連載第67回(2014年1月号) 1アイテムを2週間ほどで完売させ、在庫を持たない。売り切れても再生産はせず、次々と新商品を投入する。―こうした独自の戦略で世界的に売上を伸ばしているアパレルブランドのH&M。いったいなぜ、こんな売り方が可能なのか?2013.11.26値段のひみつ
値段のひみつ「LINEの秘密」『Big tomorrow』連載第66回(2013年12月号) スマホやパソコンにダウンロードするだけで、ライン同士なら通話料が無料という、話題の通信アプリ。なぜ、通話料が無料になるのか?儲かる仕組みはどうなっているのか?2013.10.24値段のひみつ
値段のひみつ「ランナーズ・ビジネスの秘密」『Big tomorrow』連載第65回(2013年11月号) マラソンやジョギングはお金がかからないスポーツ。カラダひとつで手軽にできるのが、最大のメリットだ。ところが、最近はお金をかける人が増えている。いったいどういうこと?その理由を取材した!2013.09.25値段のひみつ
値段のひみつ「仮想コインの秘密」『Big tomorrow』連載第64回(2013年10月号) ポイント、おまけ、割引…。販売促進の方法はさまざまあるが、最近では、独自に“コイン”を発行する企業が増えてきている。従来の販促ツールとは何がちがうのか?2013.08.26値段のひみつ
値段のひみつ「激安フレンチの秘密」『Big tomorrow』連載第63回(2013年9月号) 本格フレンチなのに、居酒屋並みの値段で食べられるといま評判の『俺のフレンチ』。連日行列ができるそのおいしさと安さの秘密に迫った!2013.07.29値段のひみつ
値段のひみつ「廃棄の秘密」『Big tomorrow』連載第62回(2013年8月号) 「捨てるくらいなら、安く売ればいいのに…」廃棄された弁当や生花を見て、そう思ったことない?じつは…商品によって、安く売ってもいいモノと安く売ってはいけないモノがある。いったいどういうこと?お客が知らない“廃棄”のウラ事情を取材した!2013.06.26値段のひみつ