【柴又日誌】#165:京成線沿線で、新しいオフィスを探す

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【柴又日誌】#153:4年ぶりの桂文珍さん独演会@なかのZERO、午後15時半開演

4年間、途絶えてしまっていた桂文珍さんの独演会に、本日行くことになった。コロナ前は、国立劇場で毎年、文珍さんの落語を聞いていた。そろそろ再開するだろうと思っていたが、いつもの開催場所、国立劇場が2023年で建て替えになった。完成は数年先のは...
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【柴又日誌】#152:お歳暮の効用=年に一度のコミュニケーションの機会を提供。

お歳暮のシーズンも終わりかけている。この季節になると、午前中から断続的に玄関のチャイムがなる。インターフォンの画面には、宅配便の配達員の顔が映っている。毎日のように、このところはお歳暮が届く。次男の家の分まで受け取るので、在宅勤務のわたしが...
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【柴又日誌】#151:ここらで一念発起、仕事の見直しを考えるか。

一昨日から咳が出て、昨日は寝込んでしまった。コロナでもインフルでもなさそうだ。めったなことで仕事を休むことはないが、昨日は朝7時半からの消防団の「震災出動訓練」(情報受発信と放水訓練)に参加できなかった。咳が激しく出て、体がまともに動かない...
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【柴又日誌】#150:思わぬ訪問者、仙台東園生花から高橋社長が柴又帝釈天へ

昨夜の21時15分のことである。東園生花(仙台中央卸売市場、仲卸)の高橋勝巳社長に、翌日(本日)のインスタグラムにアップする予定の玄関ポーチの花苗の写真を送信した。友人、20人ほどに送信したメールの一つである。全員に4~5枚ほど、ガーデンシ...
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【柴又日誌】#149:元大学院生たちとサイン会、秋田料理の「男鹿半島」@門前仲町

その昔、わたしが「日本マーケティング・サイエンス学会」の学会誌編集長だったころ、若手で活躍していた3人と門前仲町で会うことになった。仲介役は、法政大学キャリアマネジメント学部教授の酒井理くん。彼は、わたしの修士課程の大学院生だった。わたしが...
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【柴又日誌】#148:孫たちとの休日を、「こども本の森 神戸」(安藤忠雄の設計施工)で過ごす。

連休の初日(11月3日)は、神戸のお孫たちの運動会を見学してきた。ふたりとも2種目(駆けっこ、リレー、ダンス)に出場。徒競走は、どちらも2着だった。小学校5年生になる紗楽(さら)は、小さいころ股関節の手術をしている。走れるかどうか以前のこと...
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【柴又日誌】#147:本日から4日まで、孫たちの運動会を見学に神戸へ

神戸には、10歳の紗楽さん(5年生)と7歳の諒くん(2年生)が、両親と住んでいる。どちらも近所の公立小学生に通っている。文化の日の明日(11月3日)に、秋の運動会がある。久しぶりに、孫たちの様子を見に、わたしたち夫婦は神戸まで出かけて行くこ...
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【柴又日誌】#146:電車に揺られて、3つの仕事を終えて、

定年後も、いくつかの仕事は継続している。雑誌の原稿や本の出版でも、変わらずに仕事が入ってくる。自分からの持ち込み企画もある。雑誌や新聞は定期購読しているので、油断をすると机の上に書籍と雑誌と新聞が積み重なって山ができる。本日は、掃除のため(...
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【柴又日誌】#145:50年ぶりで下北沢の街を散策。昔の街並みが全く思い出せず。

昨夜は、懐かしい町、世田谷区下北沢へ。何度か電車で駅を通過していますが、小田急線と京王電鉄(井の頭線)が交差する駅に降りたのは、50年ぶりでした。下北沢の駅界隈は、再開発ですっかり変わっていました。駅前で知っているのは、老舗花店の「花弘」さ...
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【柴又日誌】#144:愛知屋さんからコロッケを2個プレゼントされる。

新刊本に登場する商売人の方たちに、本を配って歩いている。本日は、京成立石駅前の2店舗の店主さんに、出来立てほやほやの本を渡してきた。どちらのお店も、第7章第3節「やきとりTOP:旦那は骨を折った。わたしは心が折れた」に登場するお店だ。