柴又日誌【柴又日誌】#133:二夜連続で、鮎のコンフィを作る あゆっこ温泉@北秋田市で購入した鮎1キロが、宅配便で自宅に届いた。トロ箱には、鮎が17匹入っていた。昨夜は6匹だけを取り出して、鮎のコンフィを料理することにした。はじめて作る鮎料理が、「コンフィ」になった。コンフィは、オリーブオイルの中に魚...2023.08.16柴又日誌
柴又日誌【柴又日誌】#132:毎朝、BOSEのスピーカーから音楽が流れてくる かみさんの誕生日に、同居している息子たち夫婦から、BOSEのスピーカーがプレゼントされた。ブルートゥースでスマホに接続して、彼女のハードディスクから音楽を取り出して、リビングいっぱいに流している。朝と夕方で、スピーカーから流れてくる音楽の傾...2023.08.07柴又日誌
柴又日誌【柴又日誌】#131:旅の終わり、花火の余韻 元ゼミ生たち3人と、8月3日に長岡の花火を観覧した。イオン長岡店の屋上駐車場から眺める、スターマインとフェニックスはすごかった。花火が終わってから、沼田まで車で移動して老神温泉に泊まった。打ち上げは9時過ぎに終わったが、渋滞で温泉到着は夜中...2023.08.05柴又日誌
柴又日誌【柴又日誌】#130:4年ぶりで復活、本日は「葛飾納涼花火大会」 毎日、暑い日が続きます。本日は、4年ぶりに「葛飾柴又の花火大会」が開催されます。第47回目だそうです。最近になって始まった花火大会なのですね。20年ほど前に、ゼミの学生たちと浴衣で、柴又の花火を見に来たことがあります。まさか、自分の家から柴...2023.07.25柴又日誌
柴又日誌【柴又日誌】#129:(純血種の)団十郎朝顔の花が咲かない。 5月の連休にタネを蒔いてから、すでに80日は経過している。寄居町の木村君の団十郎朝顔は、順調に開花を始めている。何日かおきに、グループLINE「鮎 京亭」に、柿茶色の大輪が投稿されている。しかし、わが家の団十郎は、例によって蔓さえ伸びていな...2023.07.24柴又日誌
柴又日誌【柴又日誌】#128:(続々)ツマグロヒョウモンとの日々 一週間前に蛹になったツマグロヒョウモンの2羽が、今朝方になって羽化していた。いまだ玄関のプランターに居残ってはいるが、そのうちに飛び立つと思われる。最初に羽化した一羽の写真(静止画)を、朝顔やゴーヤと一緒に、インスタに投稿してある()。2023.07.20柴又日誌
柴又日誌【柴又日誌】#127:(続)ツマグロヒョウモンの餌集めに奔走する日々 玄関に住み着いたツマグロヒョウモンの幼虫に食べさせるため、ビオラなどすみれ科の植物(花と葉っぱ)の調達に奔走している。一週間前、羽化した蝶々が2度目に、プランターに卵を産み付けた。餌になるパンジーはすでに丸坊主。最初に孵化して巣立っていった...2023.07.15柴又日誌
柴又日誌【柴又日誌】#126:わんすけ先生、ツマグロヒョウモンの餌集めに奔走する日々 ツマグロヒョウモン(蝶々)のために、すみれ科の植物を集めている。孵化した15匹ほど幼虫が、プランターのビオラを食べ尽くしてしまった。この先、追加の餌がないと幼虫がさなぎになれない。小さな幼虫は餌不足のため、餌をさがしながらタイルの上で討ち死...2023.07.10柴又日誌
柴又日誌【柴又日誌】#125:お孫さんたちの夏休み、メダカさんの名前がなかなか決まらない。 朝早くから、孫たちが1階に降りてきた。先に兄の穂高(ほたか)が、つぎに妹の夏穂(かほ)が2階の階段を降りてきた。いまは小上がりで遊んでいる。南庭のウッドデッキで、かみさんがメダカを飼っている。本日、最初のふたりの仕事は、メダカの水替えになっ...2023.07.09柴又日誌
柴又日誌【書評】土屋哲雄(2021)『ホワイトフランチャイズ』KADOKAWA(★★★★★) この先の取材のために、参考資料として読んでみた。今週の七夕の日に、ワークマンの上野事務所で、林知幸部長と書籍の打ち合わせがある。「アンバサダー・マーケティング」という本なのだが、同社のフランチャイズシステムについても、事前に下調べをしておこ...2023.07.03柴又日誌