日々の活動記録

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陣内先生から、書評(12月12日)へのお礼のメールをいただきました。

2日前に書いた書評「水辺の思想、土地の記憶」(陣内秀信(2020)『水都 東京:地形と歴史で読みとく下町・山の手・郊外』ちくま新書)を、デザイン工学部の小林尚登​先生にお願いして陣内先生に送ったところ、すぐに返事が戻ってきました。小林先生、...
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急遽、京都へ、取材2件(アトリエプーゼ、一保堂)の他

急なことだが、京都に取材で出向くことになった。2年前に京都女子大(演習)で講義を担当していただいた方たちの補足取材になる。お昼ごろには家を出て、品川経由で16時に寺町の「アトリエプーゼ」で林麻矢さんと落ち合う。現地で、フラワーアーティストの...
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【個人レポート】 「ビジネスイノベーター育成セミナーⅡ」の個人課題#2

確認のため掲載します。経営大学院の「個人レポート」(第2回)、物語コーポレーションの小林相談役の授業レポートです。来週の12月12日、授業時間内に回収します。いつものように、「A4でワード一枚」にまとめてください。事情があって遅れる場合でも...
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若者は未来があって、本当にいいよなあ! 森田憲久さんのインタビューから

「Beer and Tech」(ブランド名は、HitoHana)の創業者、森田憲久さんに、JFMAのトップインタビューシリーズで取材を申し込んでいた。森田さんは、埼玉県川越市の森田洋蘭園の次男さん。2017年に、お父様に連れられて、わたしの...
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川野幸夫会長、「賢人の警鐘」から

少し前になるが、『日経ビジネス』(11月16日号)に、ヤオコーの川野幸夫会長がコラムを書いていた。テーマは、企業の社会貢献(寄付行為)についてだった。コラムの見出しには、「会社も社会の一員。事業を通じて、社会の役に立つことが不可欠だ」とあっ...
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【院生第一回レポート最優秀作品】『マクドナルドの創業者と起業家としてのクロックの評価について』

大学院第一回個人レポート最優秀者1名を掲載する。 (赤岡正規)
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【学生感想文】森岡 毅(著) 『苦しかったときの話をしようか 』ダイヤモンド社、山根 京子(著)『わさびの日本史』文一総合出版

読書感想文優秀者3名を掲載する。 (大澤奈都稀、林修平、柴田果林)
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7度の謝罪会見、ローソン宮崎純専務の場合

不祥事で謝罪会見をするのは、誰しも気が進まないことだ。ところが、広報部長・専務として7回も謝罪会見に臨んだビジネスマンがいる。ローソンの宮崎専務がその人だ。とくに、長きにわたって自ら側近(番頭役)を務めた新浪社長(現サントリー社長)の時代は...
連載(北羽新報)

(その52)「実質的な値上げ? 商品のサイズ変更」『北羽新報』2020年11月28日号

昔から、人知れず(密かに)値上げをする手段として、商品サイズを変更するという方法がありました。代表的な都市伝説が「ミスタードーナッツの100円セール」の事例です。ふだん一個120円~140円のドーナッツが、「100円セールの期間だけはサイズ...
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せめてもの学生サービス: ゼミ生の読書感想文の添削

今月は、二冊の本の読書感想文をゼミ生に課している。山根京子著『わさびの日本史』(文一総合出版)と森岡毅著『苦しかったときの話をしようか』(ダイヤモンド社)。ゼミ生は、どちらかを選択する。このやり方は、従来はなかった珍しい方式だ。そういえば、...