【柴又日誌】#165:京成線沿線で、新しいオフィスを探す

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【柴又日誌】#158:京都、嵯峨鳥居本の祇王寺に参る。

大阪での仕事を終えて、京都の娘の家に向かっていました。一昨日、夜遅くのことです。新大阪駅構内で車両故障があったらしく、列車遅延のアナウンスがありました。娘が住んでいる嵯峨嵐山には、10時半過ぎの到着になります。前日から京都入りしているかみさ...
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【柴又日誌】#157:「凶」のおみくじを引く割合(浅草寺の場合)

2日前に書いた「おみくじ話」が気になって、凶が出やすい社寺を調べてみた。経験的には、台東区の浅草寺が良く凶が出るというので有名である。まさか近くの柴又帝釈天(葛飾区)が「凶多発のお寺」だったとは、2日前までは知らなかった。ランキングに上がっ...
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【柴又日誌】#156:「凶」を引き当てたときの男女のちがい

本日の午前中のこと。柴又帝釈天に、3家族9人で初詣に行くことになった。帝釈天はわが家から歩いて、15分の所にある。いつもなら高砂駅から柴又駅まで、一駅だけ金町線に乗ることが多い。しかし、元旦なので電車が混んでいるだろうと予想した。人ごみを避...
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【柴又日誌】#155:2か月ぶりで下北沢の街へ。汲田さんの推薦する本屋さん(B&B)には会えるかな?

2か月前に、「50年ぶりで下北沢の街を散策。昔の街並みが全く思い出せず。」というブログ記事を書いた()。そのときは、下北沢訪問が”50年ぶり”だったのに、なぜかその”2か月後”にまた、下北沢の駅に降り立つことになった。本日の午後17時半であ...
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【柴又日誌】#154:29日に3家族が集合。今年こそ、発熱は大丈夫かな?

コロナ明け間際の昨年12月末に、神戸から家族3人がやってきた。ところが、わたしを除く高砂組と神戸組の全員が、コロナにかかって発熱してしまった。各人がそれぞれ数日間、順番に床に臥せてしまった。ふだんは何もしないわたしなのだが、買い物や料理、加...
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【柴又日誌】#153:4年ぶりの桂文珍さん独演会@なかのZERO、午後15時半開演

4年間、途絶えてしまっていた桂文珍さんの独演会に、本日行くことになった。コロナ前は、国立劇場で毎年、文珍さんの落語を聞いていた。そろそろ再開するだろうと思っていたが、いつもの開催場所、国立劇場が2023年で建て替えになった。完成は数年先のは...
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【柴又日誌】#152:お歳暮の効用=年に一度のコミュニケーションの機会を提供。

お歳暮のシーズンも終わりかけている。この季節になると、午前中から断続的に玄関のチャイムがなる。インターフォンの画面には、宅配便の配達員の顔が映っている。毎日のように、このところはお歳暮が届く。次男の家の分まで受け取るので、在宅勤務のわたしが...
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【柴又日誌】#151:ここらで一念発起、仕事の見直しを考えるか。

一昨日から咳が出て、昨日は寝込んでしまった。コロナでもインフルでもなさそうだ。めったなことで仕事を休むことはないが、昨日は朝7時半からの消防団の「震災出動訓練」(情報受発信と放水訓練)に参加できなかった。咳が激しく出て、体がまともに動かない...
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【柴又日誌】#150:思わぬ訪問者、仙台東園生花から高橋社長が柴又帝釈天へ

昨夜の21時15分のことである。東園生花(仙台中央卸売市場、仲卸)の高橋勝巳社長に、翌日(本日)のインスタグラムにアップする予定の玄関ポーチの花苗の写真を送信した。友人、20人ほどに送信したメールの一つである。全員に4~5枚ほど、ガーデンシ...
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【柴又日誌】#149:元大学院生たちとサイン会、秋田料理の「男鹿半島」@門前仲町

その昔、わたしが「日本マーケティング・サイエンス学会」の学会誌編集長だったころ、若手で活躍していた3人と門前仲町で会うことになった。仲介役は、法政大学キャリアマネジメント学部教授の酒井理くん。彼は、わたしの修士課程の大学院生だった。わたしが...