【近況報告】正月明けで怒涛の一週間が終わる。

 正月明け、先週末から一週間は、怒涛のスケジュールに振り回されていた。とても疲弊している。心身ともに深い淵に落ちていた。スケジューリングに無理が出て、時々こうなってしまう。反省は尽きないが、それでも本日の長澤猛臣さん(長沢ベルト工業、代表取締役社長)との打ち合わせで、通常の生活に戻れそうだ。
 
 1月10日(土)、時間を工面して、24時間ジムのランニングマシンで6KM走った。それ以来、筋トレも外走りもできていない。本日の午後こそは、江戸川の河川敷を走ろうと思う。
 1月11日(日)、午後から消防団の始式のあと、新年会があった(はずだった)。ところが、義弟が1月7日に逝去。葬儀の日取りが決まらないままだった。消防団の新年会は欠席になることを、塩田ちあき班長に報告する。自宅待機の一日。
 1月13日(火)、午前11時より義弟の葬儀。板橋区ときわ台の葬儀場。わたしが、親類を代表して、最後に献杯の挨拶をする。お別れの言葉は寂しいものだが、近藤修二さんとはともに良い時代を生きることができた。夕方から、劇団四季の久保さんが相談に訪れる(@神田小川町オフィスわん)。

 1月14日(水)、JFMA新春セミナー。市ヶ谷駅前のビジョンセンターにて、35名参加。テーマは、「花き業界のこれからをつくる 新しいトレンドの生まれ方・育て方」。基調講演者は、ハクサンの藤原雅志常務で、「トレンドを自走させる『3層の共創マーケティング』」。その後は、パネルディスカッション(3人のパネラーが登壇)。わたしはコーディネーター。
 1月15日(木)、午前中に、ヘアカット(@葛西のアンクルート)と定期健診(@かわすみ歯科医院)。夕方18時からPHP研究所の三宅晁生さんと、次回の書籍『ワークマンはユニクロになれるか?』の打ち合わせ@神田小川町のオフィス。
 1月16日(金)、午後17時から、長沢ベルト工業の長澤社長と打ち合わせ(@神田小川町オフィス)。1月30日のアフターゼミで、長澤社長にプレゼンをお願いしています。プレゼン環境を見てもらい、準備資料を共有。その後は会食(@Barブリッツ)。

 明日からしばらく(1月17日~21日)、予定が全く入っていない。原稿の準備がひとつ(「JFMAニュース」の巻頭言)。何を書こうか?おそらく、新春セミナーのネタになるだろう。
 今週は、静かな週末になりそうだ。週明けも、動き出すのは、22日。

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