2011-06-29

Day Watch

人間たちの管理への欲望、モノカルチャー(単一栽培)と生物多様性の話

二年がかりになったマイケル・ポーラン『欲望の植物誌』を、昨日、ようやく読み終えた。第4章「管理への欲望、あるいはジャガイモの物語」が最後になった。最終章の主テーマは、飢餓と遺伝子操作の話である。世界最大の農薬会社、モンサントが登場する。
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6/29のゼミ

6/29のゼミの予定です。