Lecture ScheduleAIR DO社内向け講演~CS向上プロジェクトCSセミナー~ ◆開催日時:2019年7月22日(月)10時30分~ ◆講演テーマ:「CSセミナー」 ◆講師:法政大学経営大学院教授 小川孔輔 ◆場所:羽田空港第1ターミナル4階会議室 ◆主催:日本生産性本部 サービス産業生産性協議会2019.06.12Lecture Schedule
農と食のイノベーション【シリーズ:農と食のイノベーション(第11回)】「(続)HIGH FIVE SALAD:販路にこだわらない勇気が成長をドライブする」『食品商業』2019年6月号 連載の第5回で紹介したパワーサラダの「HIGH FIVE SALAD」。その後の経過を、今回は(続編)として取り上げてみました。5月から、ナチュラルローソンの都内店舗の全店に導入されています。テスト期間中に販売されていた4種類のうち、2種類...2019.06.03農と食のイノベーション
農と食のイノベーション【シリーズ:農と食のイノベーション(第10回)】「”植物食”は一般に普及するだろうか?(下):植物食産業の振興が食糧自給率を高める」『食品商業』2019年5月号 記念すべき連載10回目は、植物食の普及についての再論です。本日のネットデジタルマガジンの”NEWS PICKS”でも、「インポッシブル・フーズ」や「ビヨンド・ミーツ」「不二製油」など、植物由来の素材を用いたハンバーグ(大豆ミート)が取り上げ...2019.04.22農と食のイノベーション
農と食のイノベーション【シリーズ:農と食のイノベーション(第9回)】「“植物食”は一般に普及するだろうか?」『食品商業』2019年4月号 前回は「食のバリアフリー」(播太樹社長:フレンバシー)を取り上げました。それを受けて、「植物食」(ヴィーガン・ベジタリアン食)の普及を取り上げました。今回の(上)では、重松美奈子さんの修士論文をもとに、植物食体験や健康問題を論じています。次...2019.03.27農と食のイノベーション
農と食のイノベーション【シリーズ:農と食のイノベーション(第8回)】 「食のバリアフリーを実現する:㈱フレンバシー」『食品商業』2019年3月号 今月号では、若手ベンチャー企業家の播太樹氏が提唱している概念「食のバリアフリー」を取り上げてみました。「食のバリアフリー」とは、「健康面や宗教的信条など、その理由にかかわらず様々な食嗜好の人が食事を楽しめる環境」のことです。具体的には、ベジ...2019.02.24農と食のイノベーション
農と食のイノベーション【シリーズ:農と食のイノベーション(第7回)】 「金沢大地(下):千年産業を目指して」『食品商業』(2019年2月号) 連載第7回「金沢大地(下)」では、農業を長く続く産業として位置づける井村さんの考え方と実践を紹介する。耕作放棄されてきた広大な農地には、食と農を結ぶことで多くの可能性が残されている。なお、2月号に掲載された原稿は、紙幅の都合で一部がカットさ...2019.01.25農と食のイノベーション
Lecture Schedule千葉県有機農業者研修会講演~オーガニックを超えて ”植物食”の時代が始まる~ ◆開催日時:2019年3月5日(火)13時00分~ ◆講演テーマ:「オーガニックを超えて~”植物食”の時代が始まる~」 ◆講師:法政大学経営大学院教授 小川孔輔 ◆場所:千葉県文化会館小ホール ◆主催:千葉県農林水産部 安全農業推進課2019.01.11Lecture Schedule
Lecture Schedule【ご案内】 播太樹氏「食のバリアフリーを実現する」第8回『ナチュラル&オーガニック・ビジネスセミナー』(1月25日) 第8回『ナチュラル&オーガニック・ビジネスセミナー』を開催します。日時は、1月25日(金)18時30分~。会場は、法政大学経営大学院になります。第一部は、播太樹氏の講演「食のバリアフリーを実現する」。後半では、食品スーパー「福島屋秋葉原店」...2019.01.11Lecture Schedule
Lecture Scheduleとちぎ経営人財塾講演~地域企業のマーケティング手法と実践~ ◆開催日時:2019年1月21日(月)14時00分~ ◆講演テーマ:「地域企業のマーケティング手法と実践」 ◆講師:法政大学経営大学院教授 小川孔輔 ◆場所:栃木県青年会館 コンセーレ ◆主催:株式会社サクシード2019.01.11Lecture Schedule
農と食のイノベーション【シリーズ:農と食のイノベーション(第6回)】 「金沢大地(上):土地利用型の有機農業が成立する条件」『食品商業』(2019年1月号) 連載の6回目と7回目では、石川県金沢市と能登半島で、土地利用型の大規模有機農場を経営している井村辰二郎さんの「金沢大地」を取り上げることにします。(上)では、日本でも珍しい大規模な土地利用型有機農業(生産農場は、「金沢農業」と」「アジア農業...2018.12.18農と食のイノベーション